blayn(ブレイン)券売機の価格は?製品の種類や類似サービスを徹底解説

「blayn(ブレイン)の券売機を導入したいけれど、実際にいくらかかるの?」と気になっていませんか?
blayn(ブレイン)の券売機は、キャッシュレス専用型から自動釣銭機と連携した現金対応型まで、店舗の規模や会計数に合わせて選べます。一方で、構成によって必要な機器や費用が変わるため、価格だけでなく機能やランニングコストまで比較することが大切です。
この記事では、blayn(ブレイン)券売機の種類や価格、特徴、おすすめの店舗を詳しく解説します。さらに、CASHIERやスマレジ、POS+ selfregiなどの類似サービスとも比較しているので、券売機選びの参考にしてください。
【迷ったらこれ!】券売機おすすめTOP2比較表
| 🥇CASHIER | 🥈スマレジ |
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| 5.0 | 4.9 |
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blayn(ブレイン)券売機を提供するブレイン株式会社の会社概要
ブレイン株式会社は、飲食店向けのPOSレジやセルフレジ、券売機、モバイルオーダーなどを企画・開発する企業です。2003年に設立され、注文から会計、売上管理までを支援する店舗DXサービスを提供しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | ブレイン株式会社(blayn, Inc.) |
| 設立 | 2003年2月17日 |
| 資本金 | 1億円(自己資本率100%) |
| 代表者 | 代表取締役社長 河村賢人 |
| 本社所在地 | 〒106-6117 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー17階 |
| 主な事業内容 | クラウド型サービスおよびハードウェアの企画・開発、飲食店向けPOSレジ・セルフレジ・券売機・モバイルオーダーの提供 |
| 公式サイト | ブレイン株式会社/ブレインの飲食店向けPOSレジ |
blayn(ブレイン)券売機の種類
blayn(ブレイン)のMAZICには、キャッシュレス専用型と、2社の自動釣銭機を接続する現金対応型があります。設置スペース、1日の取引件数、現金比率、予算を整理し、店舗の会計量に適した構成を選ぶことが大切です。
MAZIC|キャッシュレス決済に特化したコンパクトなタッチパネル券売機

MAZICは、クレジットカード、QRコード決済、交通系ICなどに対応するキャッシュレス専用のタッチパネル券売機です。現金を扱う自動釣銭機が不要なため、設置面積と初期費用を抑えやすく、カウンター周辺が限られる小規模店舗にも導入しやすい点が魅力です。
顧客が画面上で商品やトッピングを選び、そのまま決済できるため、注文の聞き間違いやレジ待ちの軽減にも役立ちます。将来、現金対応が必要になった場合は自動釣銭機を後付けできるため、まずキャッシュレス中心で始め、来店客の決済傾向に応じて拡張したい店舗にも向いています。
| 項目 | スペック |
|---|---|
| OS | Android 12 |
| プロセッサー | RK3399 Dual-core Cortex-A72 最大1.8GHz Quad-core Cortex-A53 最大1.4GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ TFT LCD、LEDバックライト 1,080 × 1,920 |
| メインメモリ | 32GB ROM + 4GB RAM |
| 通信機能 | Gigabit Ethernet ×1(RJ-45) |
| 電源 | 24V、6.35A |
| インターフェース | USB 3.0 ×2、USB 2.0 ×2 |
| スキャナ | バーコード・二次元コード対応 |
| レシートプリンタ | 80mm高速感熱プリンタ(250mm/s) |
| スピーカー | 5W ×2(ステレオ) |
| 動作温度 | 0℃〜60℃ |
| 保管温度 | -20℃〜80℃ |
MAZICコンラックス|収納型自動釣銭機PayCubeと連携した現金・キャッシュレス対応券売機

MAZICコンラックスは、MAZICにコンラックス製の収納型自動釣銭機「PayCube」を連携させたモデルです。あらかじめ用意した釣銭と顧客が投入した現金を分けて収納するため、投入された紙幣や硬貨を次の会計の釣銭として再利用しない仕組みです。
1日の取引数が100件未満で、初期導入費用を抑えたい店舗に推奨されています。現金とキャッシュレスの双方に対応しながら、比較的取引数が少ない小規模店でセルフ会計を実現したい場合に適した構成です。ただし、釣銭の補充や売上金の回収方法を事前に決めておく必要があります。
| 項目 | スペック |
|---|---|
| OS | Android 12 |
| プロセッサー | RK3399 Dual-core Cortex-A72 最大1.8GHz Quad-core Cortex-A53 最大1.4GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ TFT LCD、LEDバックライト 1,080 × 1,920 |
| メインメモリ | 32GB ROM + 4GB RAM |
| 通信機能 | Gigabit Ethernet ×1(RJ-45) |
| 電源 | 24V、6.35A |
| インターフェース | USB 3.0 ×2、USB 2.0 ×2 |
| スキャナ | バーコード・二次元コード対応 |
| レシートプリンタ | 80mm高速感熱プリンタ(250mm/s) |
| スピーカー | 5W ×2(ステレオ) |
| 動作温度 | 0℃〜60℃ |
| 保管温度 | -20℃〜80℃ |
MAZICグローリー|循環型自動釣銭機と連携した取引数の多い店舗向け券売機

MAZICグローリーは、MAZICとグローリー製の循環型自動釣銭機を組み合わせた現金・キャッシュレス対応モデルです。顧客が投入した紙幣や硬貨を機内で識別・収納し、次の取引の釣銭として再利用できるため、釣銭補充の回数やスタッフの現金管理負担を抑えられます。
1日の取引数が100件を超える店舗に推奨されています。ランチタイムに注文が集中するラーメン店や定食店など、会計回数が多く、現金利用も一定数ある店舗に向く構成です。導入費用だけでなく、繁忙時の処理能力や補充作業の削減効果も含めて検討しましょう。
| 項目 | スペック |
|---|---|
| OS | Android 12 |
| プロセッサー | RK3399 Dual-core Cortex-A72 最大1.8GHz Quad-core Cortex-A53 最大1.4GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ TFT LCD、LEDバックライト 1,080 × 1,920 |
| メインメモリ | 32GB ROM + 4GB RAM |
| 通信機能 | Gigabit Ethernet ×1(RJ-45) |
| 電源 | 24V、6.35A |
| インターフェース | USB 3.0 ×2、USB 2.0 ×2 |
| スキャナ | バーコード・二次元コード対応 |
| レシートプリンタ | 80mm高速感熱プリンタ(250mm/s) |
| スピーカー | 5W ×2(ステレオ) |
| 動作温度 | 0℃〜60℃ |
| 保管温度 | -20℃〜80℃ |

blayn(ブレイン)券売機の価格・費用
MAZICの総費用は、本体構成、自動釣銭機、決済端末、設置作業、保守内容などで変わります。本体価格だけで判断せず、初期費用と月額費用、決済関連費用を同じ利用期間で合計し、複数の構成を比較しましょう。
blayn(ブレイン)券売機の価格は構成やオプションによって異なるため見積もりが必要
blayn(ブレイン)券売機は、公式サイトでMAZIC、MAZICコンラックス、MAZICグローリーの具体的な販売価格が公開されていないため、導入前に個別見積もりを取得する必要があります。
費用は、キャッシュレス専用か現金併用か、自動釣銭機の種類、決済端末、設置台数、周辺機器、初期設定、保守範囲によって変動します。
見積もりを依頼する際は、本体代だけでなく、配送・設置、メニュー登録、決済審査、ネットワーク工事、操作研修などの有無も確認しましょう。契約期間全体の支払総額を算出すると、他社製品とも公平に比較できます。
MAZICの本体価格・初期費用
MAZICの初期費用には、タッチパネル端末、レシートプリンター、キャッシュレス決済端末などの機器代に加え、配送費、設置費、初期設定費が含まれる可能性があります。キャッシュレス専用構成は自動釣銭機を必要としないため、一般的に現金対応構成よりも導入費用を抑えやすい点がメリットです。
一方、MAZICコンラックスやMAZICグローリーでは、自動釣銭機本体と接続設定、設置台などの費用が加わります。店舗側で用意するインターネット回線や電源工事、メニュー画像の制作費も含め、開店までに必要な初期費用を一式で見積もってもらいましょう。
月額利用料・クラウドシステム利用料・保守料金
MAZICの運用では、POS・券売機機能を利用するための月額料金、クラウド管理システムの利用料、保守・サポート料金などが発生する場合があります。料金体系や契約条件は導入構成によって異なるため、見積もり時に最新情報を確認してください。
特に、売上データの保存期間、登録できる商品数、複数店舗管理、電話サポート、故障時の代替機、訪問修理が基本料金に含まれるかは重要です。
月額料金が安くても、必要な機能や保守がオプション扱いなら総額は増えます。最低利用期間や解約金、更新条件まで確認し、3年から5年程度の総保有コストで比較しましょう。
キャッシュレス決済手数料・通信費・ロール紙などのランニングコスト
キャッシュレス決済を利用すると、売上に対して所定の決済手数料がかかります。料率はカード、電子マネー、QRコードなどの決済ブランドや契約プランによって異なるため、顧客の利用比率を想定して負担額を試算しましょう。
このほか、インターネット回線やSIMの通信費、レシート・食券用ロール紙、清掃用品、釣銭準備、売上金の入金・両替に伴う手数料も運用コストになります。現金対応モデルでは自動釣銭機の点検や現金回収作業も考慮が必要です。月間会計件数と平均客単価を基に、固定費と売上連動費を分けて比較すると判断しやすくなります。

blayn(ブレイン)券売機がおすすめの事業者
MAZICは、飲食店向け機能とクラウド管理を重視し、注文・会計の省人化を進めたい事業者に適しています。決済方法、取引件数、現金管理の負担、多言語対応、販促機能など、自店の課題と照らして選びましょう。
キャッシュレス決済を中心に運営したい小規模な飲食店
キャッシュレス決済を中心に運営する小規模な飲食店には、キャッシュレス専用のMAZICが向いています。自動釣銭機や現金収納部を設置しないため、限られたカウンター周辺にも配置しやすく、現金の準備・両替・締め作業を削減できます。
顧客が注文から支払いまで自分で行えば、少人数営業でもスタッフを調理や提供に集中させやすくなります。ただし、現金しか使えない顧客を取りこぼす可能性があるため、立地や年齢層、既存の決済比率を確認することが大切です。
将来の現金対応も考える場合は、自動釣銭機を後付けする条件と追加費用も確認しておきましょう。
1日100件未満の取引で導入費用を抑えたい店舗
1日の取引数が100件未満で、現金とキャッシュレスの両方に対応したい店舗には、MAZICコンラックスが候補になります。公式サイトでも、取引数が100件未満で初期導入費用を抑えたい店舗向けとされています。
収納型のPayCubeは、顧客が投入した現金と準備した釣銭を分けて管理するため、循環型に比べて仕組みを理解しやすい一方、釣銭切れを防ぐための日常的な補充が必要です。
ピーク時の会計件数、現金比率、必要な釣銭量を確認し、補充作業が無理なく行えるか検討しましょう。小規模な定食店やカフェなど、会計件数が比較的安定した店舗に適しています。
1日100件を超える取引があり釣銭を効率的に循環させたい店舗
1日の取引数が100件を超え、現金会計も多い店舗には、循環型自動釣銭機を備えるMAZICグローリーが適しています。顧客が投入した現金を次の取引の釣銭に再利用できるため、大量の釣銭を事前に準備する負担や、営業中の補充回数を抑えやすくなります。
特に、ランチタイムに会計が集中するラーメン店、食堂、フードコートなどでは、釣銭切れによる販売停止リスクの軽減が期待できます。
収納型より導入費用が高くなる可能性があるため、価格差だけでなく、両替・補充・締め作業の削減時間や混雑緩和の効果を金額に換算して比較することが重要です。
ラーメン店・定食店・カフェなど注文と会計をセルフ化したい飲食店
ラーメン店、定食店、カフェなど、来店後に商品を選んで先に会計する業態では、MAZICによる注文・決済のセルフ化が効果的です。スタッフが口頭で注文を受ける工程を減らせるため、聞き間違い、金額入力ミス、会計待ちを抑え、調理や配膳に人員を振り向けられます。
商品画像やカテゴリーを画面に表示すれば、初来店の顧客も選びやすくなります。一方、席番号の管理、厨房への注文伝達、テイクアウトの税率、売り切れ設定など、業態ごとの運用確認は欠かせません。実際のメニュー構成でデモを行い、ピーク時の注文導線まで検証してから導入しましょう。
外国人観光客が多く多言語対応を強化したい店舗
外国人観光客が多い店舗では、MAZICの多言語表示を活用することで、スタッフが外国語でメニューや注文方法を説明する負担を軽減できます。商品名、説明、各種ボタンを顧客が理解できる言語で表示すれば、注文ミスを防ぎやすく、写真を見ながら安心して商品を選んでもらえます。
キャッシュレス決済と組み合わせれば、現金の通貨感覚に不慣れな旅行者も支払いを進めやすくなります。ただし、対応言語や翻訳できる画面範囲、アレルギー・宗教上の注意表示は導入前の確認が必要です。店舗独自の表現は専門家に確認し、誤解のないメニュー案内を整備しましょう。
複数店舗の売上をクラウド上で一元管理したい事業者
複数店舗を運営する事業者は、MAZICとクラウド型の管理機能を活用することで、各店の売上情報を離れた場所から確認しやすくなります。店舗別、商品別、時間帯別などの実績を共通の基準で把握できれば、売れ筋メニューの横展開、価格改定、人員配置、仕入れ計画の判断に役立ちます。
本部からメニュー情報を管理できる運用なら、価格や商品変更時の店舗作業も減らせます。ただし、利用できる集計項目や権限設定、データ保存期間、複数店舗利用時の追加料金は契約内容によって異なる可能性があります。必要な帳票を提示し、出力形式や会計ソフト連携も確認しましょう。
トッピングやセットメニューを提案して客単価を高めたい店舗
トッピングやセットメニューが多い飲食店では、タッチパネル上で追加商品を提案できるMAZICが客単価向上に役立ちます。主商品を選択した後に、味玉、大盛り、ドリンク、サイドメニューなどを分かりやすく表示すれば、スタッフが毎回案内しなくても注文を促せます。
口頭注文では遠慮しやすい顧客にも、画像と価格を見ながら自分のペースで選んでもらえる点がメリットです。ただし、選択肢を増やしすぎると操作が複雑になり、会計時間が延びる可能性があります。
販売データを確認しながら表示順や提案内容を改善し、注文しやすさと追加購入率のバランスを整えましょう。

blayn(ブレイン)券売機の類似サービス
MAZICを検討する際は、CASHIER券売機、スマレジ券売機、POS+ selfregiも比較候補です。初期費用と月額料金だけでなく、現金対応、POS機能、在庫管理、保守、多言語、拡張性をそろえて比較しましょう。
CASHIER券売機|店舗に合わせて現金・キャッシュレス対応を選べるクラウド型券売機

CASHIER券売機は、キャッシュレス専用構成と、自動釣銭機を組み合わせた現金・キャッシュレス対応構成を選べるクラウド型券売機です。注文から決済までを顧客自身で完結でき、売上データやメニューをクラウド上で管理できます。
選定時は、必要な決済ブランド、自動釣銭機の構成、サポート範囲をそろえ、導入後の固定費と決済手数料まで含めて比較しましょう。
| 初期費用 | キャッシュレス専用:480,000円 現金対応あり:1,380,000円 リース:0円 |
|---|---|
| 月額費用 | キャッシュレス専用:9,400円 現金対応あり:11,400円 リース:35,580円 |
| 決済方法 | 現金 クレジットカード 電子マネー QRコード決済 |
| 収納枚数 | 要お問い合わせ |
| サイズ | キャッシュレス決済専用(フロアスタンド型) 横 : 562mm 高さ: 1400mm 奥行: 370mm |
| サポート体制 | 電話・メールサポート、設定サポート、ハードウェア保守、駆けつけサポート |
スマレジ券売機|スマレジのPOS・在庫管理機能と連携できる券売機

スマレジ券売機は、クラウドPOSレジ「スマレジ」と連携し、注文・会計情報を売上管理に反映できるサービスです。在庫数を設定しておけば、残数がゼロになった際に自動で売り切れ表示へ切り替えられるため、品切れ商品の販売や顧客とのトラブルを防ぎやすくなります。
すでにスマレジを利用している店舗や、POS、在庫、販売分析を同じ基盤で管理したい事業者に適しています。導入時は、券売機アプリの利用料に加え、対応端末、決済機器、自動釣銭機、設置作業などの費用を確認しましょう。機能と費用をそろえて比較することが大切です。
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 月額費用 | 8,800円〜 |
| 決済方法 | 現金 クレジットカード 電子マネー QRコード決済 |
| 収納枚数 | 要お問い合わせ |
| サイズ | 15.6型の場合 横 : 295mm 高さ: 574mm 奥行: 246mm |
| サポート体制 | 365日コールセンター、ヘルプサイト、メールサポート、オンサイト保守 |
POS+ selfregi|飲食店向けPOSと連携して注文から会計まで効率化できるセルフレジ

POS+ selfregiは、飲食店向けクラウドPOS「POS+ food」と連携し、顧客自身による商品選択、注文、会計を実現するセルフレジ・券売機です。フルタッチパネルでセルフレジと券売機の役割を担えるため、店舗の前払い・後払いの運用に合わせた構成を検討できます。
POS+の飲食店向け機能やサポートと組み合わせ、会計業務の省人化を進めたい店舗に向いています。導入価格は構成により確認が必要なため、POS本体、selfregi、決済端末、自動釣銭機、保守を含む総額で比較しましょう。操作性はデモで確認することが大切です。
| 初期費用 | 60万円~ ※要お問い合わせ |
|---|---|
| 月額費用 | 14,000円/台〜 |
| 決済方法 | 現金 クレジットカード 電子マネー QRコード決済 |
| 収納枚数 | 要お問い合わせ |
| サイズ | 要お問い合わせ |
| サポート体制 | 365日電話サポート、現地駆けつけサポート、初期設定・設置からお任せ |
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券売機の導入を検討しているものの、「どの製品を選べばいいのか分からない」とお悩みではありませんか?
券売機は、店舗の業態や客数、現金・キャッシュレスの利用状況によって適した製品が異なります。レジベストでは、さまざまな券売機を比較し、店舗のニーズに合った製品選びをサポートしています。
費用や機能、導入方法まで分かりやすく解説しているので、券売機選びで迷っている方はぜひ参考にしてください。

券売機選びでお悩みの方へ
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