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CASHIERの券売機・セルフレジの評判は?価格・費用や製品の種類を徹底解説

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「CASHIERの券売機やセルフレジを導入したいけれど、実際の評判や使い勝手が気になる」

と悩んでいませんか?

CASHIERは、券売機やセルフレジだけでなく、POSレジやキャッシュレス決済、注文システムまで幅広く展開しています。

本記事では、CASHIERの券売機・セルフレジの評判や製品の種類、価格・費用、おすすめの店舗、類似サービスまで詳しく解説します。

中島

導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

【迷ったらこれ!】券売機・セルフレジおすすめTOP2比較表

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目次

CASHIERの会社概要

CASHIERを運営する株式会社ユニエイムは、POS・決済サービスやチケットビジネスなどを手掛ける企業です。会社概要は以下のとおりです。

項目内容
会社名株式会社ユニエイム(uniaim co.,ltd)
サービス名CASHIER(キャッシャー)
設立2007年6月
資本金3,000万円
代表者代表取締役CEO 原口 宇志
所在地〒150-0012 東京都渋谷区広尾3-12-36 ワイマッツ広尾ビル5F
事業内容POSサービス事業、決済サービス事業、チケットビジネス事業、ストア事業、イベント事業

CASHIERの券売機・セルフレジの製品の種類

CASHIERは、飲食店向け券売機から小売店向けセルフレジ、一体型POS、決済・注文サービスまで幅広く展開しています。店舗の業種や会計方法、必要な省人化の範囲に合わせて組み合わせられる点が特徴です。

CASHIER タッチパネル型券売機|21インチの大型画面で注文から決済までセルフ化

引用元:CASHIER

CASHIER タッチパネル型券売機は、21インチの大型ディスプレイとレシートプリンター、QRコードリーダーを搭載した飲食店向け端末です。利用客が画面上で商品やトッピングを選び、そのまま会計まで完了できます。

キャッシュレス専用機として使えるほか、自動釣銭機を連携すれば現金にも対応可能です。画面レイアウトのカスタマイズ、多言語表示、音声ガイダンス、キッチンプリンターへの注文送信などにも対応しています。

ラーメン店からフードコートまで、注文受付と会計業務をまとめて省人化したい店舗に適しています。

CASHIER セルフレジ|バーコードスキャナーを内蔵した小売店向けオールインワン端末

引用元:CASHIER

CASHIER セルフレジは、レシートプリンターとバーコードスキャナーを内蔵したAndroidベースのオールインワン端末です。利用客が商品のバーコードを読み取り、数量や支払方法を選択して会計を完了できます。

書籍コードやNON-PLU、セット値引き、決済連携にも対応しているため、小売店やアパレル店、物販施設などで活用しやすい製品です。キャッシュレス専用でコンパクトに導入できるほか、自動釣銭機を組み合わせれば現金にも対応できます。

多言語表示や音声ガイダンスも利用でき、レジ待ち時間とスタッフの会計負担を軽減できます。

CASHIER セミセルフレジ|商品登録と支払いを分けて会計業務を効率化

引用元:CASHIER

CASHIER セミセルフレジは、スタッフが商品の登録や金額確認を行い、利用客が自動釣銭機や決済端末で支払う運用に対応します。商品知識が必要な店舗でも接客品質を維持しながら、現金の受け渡しだけをセルフ化できる点が特徴です。

プリンター一体型POSレジ、自動釣銭機、バーコードスキャナー、カスタマーディスプレイなどを組み合わせて利用します。釣銭の渡し間違いや現金差異を防止しやすく、レジ締め作業の短縮にも有効です。完全なセルフ化に不安がある店舗や、スタッフによる商品確認を残したい事業者に向いています。

D3 MINI|レシートプリンターやカスタマーディスプレイを内蔵した一体型POSレジ

引用元:CASHIER

D3 MINIは、Android 13を搭載したコンパクトな一体型POSレジです。本体には10.1インチのスタッフ用画面、4インチのカスタマーディスプレイ、商品コードやQRコードを読み取れるスキャナー、80mm幅の感熱プリンターなどが搭載されています。

設置サイズは250mm×231mmと省スペースで、レジカウンターが狭い店舗にも導入しやすい設計です。バーコード読み取りや決済連携、売上管理、商品管理、電子ジャーナル、複数店舗管理などのPOS機能を利用できます。自動釣銭機と組み合わせ、セミセルフレジとして運用することも可能です。

CASHIER PAYMENT・CASHIER ORDER|キャッシュレス決済や注文業務を効率化する連携サービス

引用元:CASHIER

CASHIER PAYMENTは、CASHIER POSと連携してクレジットカード、電子マネー、QRコード決済などに対応する決済サービスです。会計金額を決済端末へ連動できるため、金額の二度打ちや入力ミスを防止できます。

CASHIER ORDERでは、ハンディオーダー、テーブルオーダー、スマホオーダー、テイクアウト向けモバイルオーダーなどを選択可能です。券売機やPOSレジと注文情報・売上情報をまとめて管理できるため、複数の注文経路を持つ飲食店でも運用を整理できます。

会計だけでなく、注文受付から厨房への伝達まで効率化したい店舗に適した連携サービスです。

CASHIERの評判や口コミ

ここからは、CASHIERを実際に導入して利用したユーザーからの評判や口コミを紹介します。

良い口コミ:データが取りやすく、混雑時もスムーズに運用できる

体験談・口コミ

今のところ特に問題なく動いてくれていますし、何よりデータが本当に取りやすいですね。使用感にはかなり満足しています。ランチの混雑時でも、券売機が原因で行列ができるようなことは今のところなく、スムーズに回せています。余裕がある時は、モニターに表示された注文を見てすぐ作り始められるのも便利です。引用元:CASHIER

良い口コミ:メニュー変更やレイアウト調整を柔軟に行える

体験談・口コミ

一番良かったのは、メニューを臨機応変に変えられることですね。オープン直後はかなり調整したのですが、パソコンの管理画面からすぐに反映できるので本当に助かりました。レイアウトも、運用しながら一番使いやすい形にすぐ整えられる。この身軽さがありがたいです。引用元:CASHIER

悪い口コミ:iPhone端末に対応していない

体験談・口コミ

CASHIERの利用端末はAndroid推奨なので、POS機能はiPadやiPhoneから利用することができません。利用端末がAndroidに限られてしまうのは不便だと感じます。
CASHIERを導入する際に、今使っているレジシステムと組み合わせができるのかを確認するのに少し手間取り、確認が大変でした。引用元:STRATE

CASHIERの券売機・セルフレジの価格・費用

CASHIERの費用は、キャッシュレス専用か現金対応か、購入・リースのどちらで導入するかによって変わります。ここでは、公式サイトに掲載されている券売機とセルフレジの代表的な料金プランを解説します。

券売機プランA|初期費用50万円〜・月額費用1万円

券売機プランAは、キャッシュレス専用のタッチパネル型券売機を購入して導入するプランです。初期費用は50万円から、月額費用は1万円で、いずれも税抜価格となっています。

月額料金にはプロフェッショナルプランと券売機機能が含まれ、商品登録点数は5万点、店舗登録数とデータ保存期間は無制限です。自動釣銭機を設置しないため、現金対応プランより初期費用と設置スペースを抑えやすい点がメリットです。

ただし、決済端末の種類や設置作業、追加オプションによって総額が変わる可能性があるため、導入前に個別見積もりを取りましょう。

券売機プランB|現金対応の初期費用130万円〜・月額費用1万2,000円

券売機プランBは、タッチパネル型券売機に自動釣銭機を組み合わせ、現金とキャッシュレスの両方に対応するプランです。初期費用は130万円から、月額費用は1万2,000円で、価格はいずれも税抜です。

プロフェッショナルプラン、券売機機能、自動釣銭機機能が月額料金に含まれています。現金を利用する顧客が多い店舗でも販売機会を逃しにくく、釣銭の受け渡しや現金差異の確認にかかる負担を軽減できます。

初期費用はプランAより高くなるため、現金決済比率や予想客数、人件費の削減効果を踏まえて選ぶことが大切です。

券売機リースプラン|初期費用0円・月額費用2万4,670円〜

券売機リースプランは、自動釣銭機付きのタッチパネル型券売機を初期費用0円で導入できるプランです。公式料金ページに掲載されている月額費用は、税抜2万4,670円からとなっています。

高額な端末代を一括で支払う必要がなく、開業時の設備投資を抑えながら現金対応券売機を導入できる点がメリットです。一方、月額料金は支払回数によって変わるほか、利用時にはリース会社による審査があります。

リースは原則として中途解約が難しいため、契約期間中の総支払額や所有権、故障時の対応範囲まで確認したうえで契約しましょう。

セルフレジPLAN1|キャッシュレス専用で端末費用15万8,000円・月額費用7,000円

セルフレジPLAN1は、キャッシュレス専用のセルフレジを購入するプランです。セルフレジ端末の費用は税抜15万8,000円、月額費用は税抜7,000円となっています。

月額料金にはプロフェッショナルプランとセルフレジ機能が含まれます。自動釣銭機を必要としないため、現金対応機よりも大幅に初期費用を抑えやすく、設置スペースもコンパクトです。

バーコード商品を取り扱い、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済を中心に運営する小売店に適しています。ただし、決済端末や通信環境などに別途費用が発生する可能性があります。

セルフレジPLAN2|自動釣銭機付きで端末費用95万8,000円・月額費用9,000円

セルフレジPLAN2は、セルフレジ端末と自動釣銭機を組み合わせ、現金決済にも対応するプランです。初期・端末費用は税抜95万8,000円、月額費用は税抜9,000円となっています。

月額料金にはプロフェッショナルプラン、セルフレジ機能、自動釣銭機機能が含まれます。利用客自身が商品のスキャンから支払いまで進められるため、スタッフを品出しや接客へ配置しやすくなる点がメリットです。

キャッシュレス比率が低い店舗でも導入しやすい一方、設置スペースや補充用現金、日常清掃、エラー発生時の対応方法を事前に決めておく必要があります。

※掲載価格は2026年8月時点で確認できる税抜価格です。端末構成、決済機器、設置作業、保守、オプションなどによって総額が変わるため、最新価格は必ず公式見積もりで確認してください。

CASHIERの券売機・セルフレジがおすすめの事業者

CASHIERは、注文と会計をまとめて省人化したい飲食店から、バーコード商品を扱う小売店、多店舗事業者まで活用できます。ここでは、特に導入効果を得やすい事業者や店舗の特徴を紹介します。

ラーメン店・そば店・うどん店など注文と会計を前払いにしたい飲食店

ラーメン店やそば店、うどん店など、入店時に注文と会計を済ませる業態には、CASHIER タッチパネル型券売機が適しています。写真付きメニューを表示できるため、口頭注文より商品内容を伝えやすく、麺の量やトッピングなどの選択肢も画面上で案内できます。

注文情報をキッチンプリンターへ自動送信すれば、スタッフが食券を確認して厨房へ伝える手間も軽減可能です。注文受付と現金の受け渡しを機械に任せることで、調理や配膳に人員を集中できます。売り切れ設定や数量限定販売にも対応しており、メニュー変更が多い店舗にも向いています。

ファストフード店・フードコートなど回転率を高めたい店舗

注文が集中しやすいファストフード店やフードコートでは、券売機によって注文受付と支払いを分散させることで、レジ前の混雑を抑えられます。利用客自身が商品を選ぶため、スタッフによる聞き間違いや入力ミスの防止にも効果的です。

キッチンプリンターやキッチンディスプレイへ注文情報を送信し、呼び出しモニターと連携すれば、注文から調理、商品受け渡しまでの流れを整理できます。複数台を設置すれば繁忙時間帯の処理能力も高められます。

店舗の回転率と客単価を高めたい場合は、画面上でセット商品や追加メニューを訴求する運用も有効です。

小売店・アパレル店などバーコード商品を取り扱う事業者

食品、雑貨、書籍、衣料品などのバーコード商品を扱う事業者には、CASHIER セルフレジが適しています。バーコードスキャナーとレシートプリンターが端末に内蔵されており、利用客自身で商品登録から会計まで進められます。

商品点数を最大5万点登録できるほか、NON-PLUや書籍コード、値引き、売上管理などにも対応しています。スタッフはレジに常駐する必要がなくなり、品出しや商品説明、在庫確認などの業務へ回りやすくなります。

ただし、年齢確認が必要な商品や高額商品を扱う場合は、スタッフによる確認フローも用意しましょう。

無人店舗・省人化店舗など少人数で営業したい事業者

無人店舗や少人数で運営する店舗では、CASHIERを利用することで商品登録、注文受付、決済、売上集計をセルフ化できます。キャッシュレス専用機を選べば、釣銭補充や現金回収、レジ締めにかかる作業を減らしやすく、端末構成もコンパクトにできます。

現金需要がある場合は、自動釣銭機付きのセルフレジや券売機を選択可能です。ただし、完全無人化には監視カメラ、入退店管理、防犯対策、遠隔サポートなども必要になります。

店舗内のすべての業務を端末だけで無人化できるわけではないため、トラブル発生時の連絡手段も整備しておきましょう。

観光施設・レジャー施設など多言語対応が必要な事業者

外国人観光客が多い観光施設、レジャー施設、飲食店には、多言語表示に対応するCASHIERの券売機・セルフレジがおすすめです。公式サイトでは日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語対応が案内されており、利用客自身が言語を切り替えて商品選択や支払いを進められます。

スタッフが外国語でメニューや操作方法を説明する負担を軽減でき、混雑時の案内も効率化できます。写真付きの商品画面や音声ガイダンスを活用すれば、文字だけでは伝わりにくい商品内容も案内しやすくなります。翻訳内容や商品名は、導入前に店舗側でも確認しておきましょう。

複数店舗の売上管理や外部システムとの連携を行いたい事業者

CASHIERはクラウド上で売上情報を集計できるため、複数店舗を運営する飲食店や小売事業者にも適しています。店舗ごとの売上、商品別実績、時間帯別の販売状況などを確認でき、本部から各店舗の状況を把握できます。

券売機、セルフレジ、有人POSレジ、オーダーシステムのデータをまとめて管理できるため、販売チャネルが複数ある店舗でも分析しやすい点が特徴です。

CASHIER ORDERやCASHIER PAYMENTのほか、会計ソフトなどの外部サービスと連携できる場合もあります。必要な連携先が決まっている場合は、対応可否と追加費用を事前に確認しましょう。

CASHIERの券売機・セルフレジの類似サービス

CASHIER以外にも、クラウドPOSと連携できる券売機・セルフレジがあります。導入後の運用や必要機能、サポート範囲を整理したうえで比較し、自店舗に適したサービスを選ぶことが大切です。

スマレジ|クラウドPOSと券売機・セルフレジを柔軟に組み合わせられる

引用元:スマレジ

スマレジは、iPadを中心としたクラウドPOSレジに、券売機やセルフレジ、自動釣銭機、決済端末などを組み合わせられるサービスです。券売機では、利用客自身がタッチパネルで商品を選択し、注文と決済を完了できます。

店舗の商品情報や取引情報をスマレジPOSと連携できるほか、アプリマーケットを通じて必要な機能を追加しやすい点が特徴です。既にスマレジを使用している店舗や、POSレジと周辺サービスを段階的に拡張したい事業者に向いています。

初期費用要問い合わせ
月額費用8,800円〜
決済方法現金
クレジットカード
電子マネー
QRコード決済
収納枚数要お問い合わせ
サイズ15.6型の場合
横 : 295mm
高さ: 574mm
奥行: 246mm
サポート体制365日コールセンター、ヘルプサイト、メールサポート、オンサイト保守

POS+ selfregi|業種別機能と手厚いサポートを備えたセルフレジ

POS+ selfregi|ポスタス株式会社
引用:ポスタス株式会社

POS+ selfregiは、飲食店や小売店などの業種別POSサービスと連携できるセルフレジ・券売機です。フルタッチパネルによる直感的な操作に対応し、飲食店向けでは券売機とセルフ精算機を一台で使い分けられます。

小売店向けではバーコード読み取りにも対応しています。多言語表示やマルチ決済を利用できるほか、初期設定支援、操作トレーニング、365日対応のコールセンター、全国駆けつけサポートなどが用意されている点も特徴です。機能だけでなく、導入後の現地サポートを重視する事業者がCASHIERと比較したいサービスです。

初期費用60万円~
※要お問い合わせ
月額費用14,000円/台〜
決済方法現金
クレジットカード
電子マネー
QRコード決済
収納枚数要お問い合わせ
サイズ要お問い合わせ
サポート体制365日電話サポート、現地駆けつけサポート、初期設定・設置からお任せ

USEN Ticket & Pay|注文・決済・呼び出しを一台で効率化できる券売機

引用元:株式会社USEN

USEN Ticket & Payは、現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応する券売機・セルフ精算機です。ランチタイムは前払いの券売機、ディナータイムは後払いのセルフ精算機といったように、時間帯に応じて運用を切り替えられます。

USENレジやキッチンプリンター、呼び出し表示システムなどと連携すれば、注文受付から厨房への伝達、商品受け渡しまで効率化できます。多言語切り替えや画面レイアウト編集にも対応しています。USENのPOS・決済・店舗支援サービスをまとめて導入したい事業者に向いています。

初期費用要お問い合わせ
月額費用要お問い合わせ
決済方法現金
クレジットカード
電子マネー
QRコード決済
収納枚数要お問い合わせ
サイズW395~500㎜×D395~778㎜×H646~1,644㎜
サポート体制専用サポートセンター:24時間365日対応

CASHIERの券売機・セルフレジに関するよくある質問

CASHIERの導入前には、対応紙幣や決済手段、多言語機能、周辺機器との連携を確認しておくことが大切です。ここでは、券売機・セルフレジを検討する事業者から寄せられやすい質問に回答します。

CASHIERの券売機・セルフレジは新紙幣に対応していますか?

CASHIER公式サイトでは、券売機と小売店向けセルフレジの新紙幣対応が案内されています。ただし、自動釣銭機の機種や導入時期によって条件が異なる可能性があるため、見積もり時に対応機種を確認しましょう。

CASHIERではどのようなキャッシュレス決済を利用できますか?

CASHIER PAYMENTとの連携により、主要なクレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応できます。利用できるブランドや決済手数料は端末・契約プランによって異なるため、申し込み前の確認が必要です。

CASHIERの券売機・セルフレジは多言語に対応していますか?

CASHIERの券売機・セルフレジは、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語に対応しています。外国人利用客自身が表示言語を切り替えられるため、スタッフによる操作説明や商品案内の負担を軽減できます。

キッチンプリンターや呼び出しモニターと連携できますか?

CASHIERの券売機はキッチンプリンターと連携でき、注文内容を厨房へ自動送信できます。呼び出しモニター機能も用意されているため、注文番号による商品受け渡しを行う店舗の業務効率化に活用可能です。

CASHIERの導入に補助金や助成金を利用できますか?

CASHIERの導入費用は、デジタル化・AI導入補助金や中小企業省力化投資補助金などの対象になる可能性があります。ただし、対象経費や申請要件、公募期間が定められており、採択も保証されません。契約・発注前に最新の公募要領を確認しましょう。

券売機・セルフレジの導入ならレジベストへ!

券売機やセルフレジを導入したいものの、「どの製品が自店舗に合っているのか分からない」とお悩みではありませんか?

券売機・セルフレジは、店舗の業態や客数、必要な決済方法、設置スペースなどによって選ぶべき製品が異なります。

レジベストでは、さまざまな製品の特徴や価格、導入メリットを比較し、店舗に合った機種選びをサポートしています。導入を検討している方は、ぜひお問い合わせください。

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この記事を書いた人

レジ専門メディアのライターです。これまで500以上のレジ関連の記事(セルフレジ、POSレジ、券売機、自動釣銭機、キャッシュレス決済端末、補助金情報など)を執筆。大手レジメーカーのコンテンツ制作も担当してきました。

“どこよりもわかりやすく、後悔しないレジ選びを”
そんな思いを込め、信頼性の高いレジ情報を発信していきます。

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