スマレジの評判はどうなの?やばい?価格やメリット・デメリットを解説

当ページのリンクには広告が含まれている場合があります。
スマレジの評判はどうなの?やばい?価格やメリット・デメリットを解説

「スマレジってどんなサービスなの?」
「スマレジがおすすめって聞くけど、実際の評判はどうなの?」

このようなお悩みはありませんか?

多機能で便利なPOSレジとして知られるスマレジですが、ネットの噂や「やばい」という言葉を目にすると、一歩踏み出すのが怖くなりますよね。大切なお店の運営を支えるレジ選びなので、慎重になるのは当然のことです。

中島

本記事では、スマレジとは何か、サービスの内容やメリット・デメリット、実際に利用したユーザーの評判・口コミを解説します。

レジ選びのお悩みならレジベストの無料相談へ!

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

目次

スマレジの総合評価

結論からいうと、スマレジの総合評価は「4.9」です。

多くのPOSレジサービスが存在する中で高い評価をつけた理由は、拡張性・操作性・コスパなどの高さです。このあと紹介していますが、実際に利用したユーザーからの評判も良いです。

業種を選ばないため、POSレジの導入を迷っている方はまずはスマレジを検討してみることをおすすめします。

評価項目スコア評価のポイント
機能の充実度 5.0基本機能に加え、高度な在庫管理や分析がピカイチ
操作のしやすさ 4.9シンプルなデザイン設計で操作に迷わないが、多機能ゆえに最初は慣れが必要。トレーニングモードで練習が可能
コストパフォーマンス 5.0無料から始められる。IT導入補助金の対象製品なので導入費用を大幅に下げられる
サポート体制 4.8導入前後のサポートが手厚く、トラブル時も安心。プレミアムプラスプラン以上で365日対応のコールセンターを利用可能
拡張性・将来性 5.0必要な機能だけいつでも追加できるので、常に最適な状態で使える

スマレジとは?

スマレジ公式サイトの画像
引用元:スマレジ公式サイト

スマレジは、iPadやiPhoneにアプリを入れるだけで使える「高機能なクラウド型POSレジ」です。

インターネット環境さえあれば、「リアルタイムの売上分析」や「高度な在庫管理」など、経営改善にも役立てられます。5.4万店舗以上の導入実績があり、飲食店からアパレル、小売店まで、業種を問わず選ばれている信頼性の高いレジです。

「新しいシステムを使いこなせるか不安」という方も多いですが、操作が直感的で分かりやすく、無料プランから試せるのがスマレジの強み。まずは最小限のコストで始め、お店の成長に合わせて機能を後から追加できるため、失敗のリスクを抑えて導入したいオーナー様にぴったりです。

【スマレジの基本情報】

項目内容
運営会社株式会社スマレジ
アクティブ店舗数54,000店舗以上(2026年現在も拡大中)
初期費用0円〜(お手持ちのiPadやiPhoneを利用する場合)
月額利用料0円〜(スタンダードプランの場合)
対応端末iOS端末のみ(iPad / iPhoneなど)
主な機能会計、売上分析、在庫管理、顧客管理、スタッフ管理など
インボイス対応
キャッシュレス決済
IT導入補助金
サポート体制365日対応電話サポート、メール、チャット
主な業種飲食、小売・アパレル、エステ、美容室、イベント・催事、クリニック・医療・薬局、パン屋、整骨院、ホテル、道の駅・直売所など

スマレジを実際に導入したユーザーの評判・口コミを紹介

スマレジの口コミ・評判を記載した画像

スマレジを実際に導入した方は、どのような意見をお持ちなのでしょうか?ここでは、スマレジの評判として、良い口コミと悪い口コミを紹介します。

スマレジの良い口コミ・評判

最初は無料プランで小さくスタートして大丈夫。
もしお店が繁盛して2店舗、3店舗と増えたり、もっと詳しい分析がしたくなったりしても、レジを買い替える必要がない!プランのアップデートやアプリを追加するだけで対応できるんで、とても重宝しています。
引用元:ITreview

2019年に1店舗目を導入し、現状14店舗で利用させていただいております。
良いポイントは色々ありますが、導入前のPOSレジに比べ、スマホでいつでも店舗状況を把握できるのはすごく便利だと思います。
あとはアプリマーケットでオプション的に色々付加できるところも良いと思います。
引用元:ITreview

大がかりな準備が必要無く、アプリをインストールしレジの機械とレシート印字する機械、ハンディスキャナーを購入するだけで簡単に使い始められる。個人的に青いデザインの色味も好きです。
引用元:ITreview

他社商品の利用経験がないので比較が出来ないのですが、売り上げのデータ一つとっても日別・月別・商品別・グループ別など様々な条件をつけての吸い上げが出来るので、吸い上げてからの選別の作業がなくなり分析がラクになりました。
引用元:ITreview

それまではいわゆるメカレジを使用してました。免税対応や会員情報収集強化のためにスマレジを導入しました。
タブレット端末で非常に使用感が良いことに加え、お客様と一緒に画面を見ることが出来るので、接客時のプレゼンツールとしても活用でき、導入は大正解でした。また、メカレジの運用コストと比較してコストダウンもできました。
引用元:ITreview

中島

多くのユーザーが実感しているのは、「必要に応じて機能を足していける」という圧倒的な柔軟性です。「分析作業が楽になった」「コストダウンできた」といった声も多く、使う人を選んでいない印象でした。

スマレジの悪い口コミ・評判

標準の項目だけでは運用には不十分(自由項目を駆使する必要がある)
引用元:ITreview

大型モールにある店舗は複数店舗でスマレジを使用している為、違う店舗のプリンターと接続されることがあります。連携機能などがあれば助かります。今は接続時に注意していますが、他店舗のレシートが印刷されたことがありました。
引用元:ITreview

返品、返金の操作がわかりずらかった。それと一部かどうか不明だが、連動ができないキャッシュレス端末があった。各社端末との連動が可能になるとよい。
引用元:ITreview

スマレジの設定、思いの外ややこだな。説明書がない(操作は感覚でできる)は良いんだけど、大まかな流れがわからん。本番環境しかないとかマジでやってないw
とはいえ、もう少しまとまった時間あればいけそ!今夜はここまで。帰ってアニメ見て寝ます。
引用元:X

中島

昔の口コミを見ると、「使いづらい」という口コミがチラホラ見られましたが、ここ最近では改善されて使いやすいという評判が目立っています。

ただし、設定部分や細かな操作には複雑さを感じる声もあるようです。
そういう時は、スマレジのサポートセンターに連絡して解決しましょう!

スマレジで使える主な機能

スマレジにはさまざまな機能が搭載されています。以下はその一部です。

機能名特徴備考・対応プラン
基本のレジ機能アプリを使った基本的なレジ機能。お店のスタイルに合わせた会計が可能です。全プラン対応
売上分析売上をリアルタイムで集計。AIレポート(自動グラフ生成)を使えば、一目で売れ行きを把握できます。全プラン対応
顧客管理誰がいつ何をいくら買ったかが即座に判明。ポイント付与もできるため、リピーター作りに役立ちます。プレミアムプラン以上
キャッシュレス決済CAT/CCT端末対応。各種モバイル決済サービスとの連携も利用できます。全プラン対応
※周辺機器・手続きは別途必要
複数店舗管理離れた店舗の状況を本部で一括管理。閲覧権限の設定もできるため、組織的な運営がスムーズになります。プレミアムプラン以上
※本部管理はオプション
オーダーシステムオーダーエントリー、テーブルオーダー、モバイルオーダーに対応。注文の聞き間違いを防ぎ、接客の質を高めます。フードビジネス
※テーブルオーダーはオプション
セルフレジ・券売機「セルフレジモード」に切り替え可能。人手不足の解消や非接触ニーズに応えます。プレミアムプラン以上

スマレジがもっと便利になる関連サービス

スマレジは単体でも高性能ですが、専用の関連サービスを組み合わせることで、お店の業務効率をさらに高められます。スマレジと連携できる便利サービスは以下のとおりです。

  • スマレジ・PAYGATE
  • スマレジWaiter
  • スマレジ・タイムカード

それぞれ解説します。

スマレジ・PAYGATE

スマレジ・PAYGATE
引用元:スマレジ公式サイト

スマレジ・PAYGATEは、主要なクレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応したマルチ決済サービスです。プリンター内蔵の端末なので、レジ周りの機器を増やしすぎず、見た目も運用もすっきりしやすいのが強みです。

現在、通常30,800円の端末代金が0円になるキャンペーンに加え、決済手数料がお得になるプランも用意されています。初期費用を抑えつつ、お客様をお待たせしないスムーズなキャッシュレス環境を整えたいオーナー様はチェックしてみてください。

スマレジWaiter

スマレジWaiter
引用元:スマレジ公式サイト

スマレジWaiterは、iPhoneやiPad、iPod touchを高機能ハンディとして使えるオーダーエントリーシステムです。

メニューの注文管理はもちろん、「あと何食出せるか」といった残数のリアルタイム表示が可能。品切れの際はその場で注文不可に設定できるため、スタッフ間の情報共有ミスによる「せっかく注文を受けたのに欠品していた」というトラブルを未然に防げます。

さらに、テーブルに設置した端末から注文してもらうセルフオーダー機能への拡張も可能です。使い慣れたiOS端末で操作できるため、新人スタッフの教育時間を短縮しながら、ホールの接客効率を劇的に高めることができます。

スマレジ・タイムカード

スマレジタイムカード
引用元:スマレジ公式サイト

給与計算や休暇管理、日報作成まで一括で行えるクラウド勤怠管理サービスです。スタッフのシフト管理はもちろん、プロジェクトごとの工数管理も可能なため、「どの業務にどれだけのコストがかかっているか」まで可視化できます。

また、勤怠記録をつけるだけで自動で給与を算出。労働基準法により保管義務のある各種帳簿(法定三帳簿)も自動で作成され、スマレジ・タイムカードだけで従業員を一元管理できます。

スマレジと連携できる周辺機器

スマレジは多くの周辺機器と連携できます。以下はその一部です。

カテゴリ機器名特徴・簡単な説明価格
マルチ決済端末PAYGATE Stationクレジット・電子マネー・QRコードに1台で対応。プリンター内蔵のオールインワン端末。30,800円
※キャンペーン適用で0円
据置レジプリンターTM-m30II-H / III-H設置場所を選ばないデザイン。安定した接続性が特長のエプソン製。要お問合せ
RP-F10低価格ながら高機能。45,100円
mC-Print3設置も接続も自由自在なハイスペック機。スター精密製。53,900円
モバイルプリンターSM-S210i軽量・バッテリー内蔵。屋外イベントや物販に最適な58mm幅。36,667円
カスタマーディスプレイDSP-A01 / SCD222Uお客さま側から金額が見やすいカスタマーディスプレイ。26,400円
DM-D30プリンターの上に載せて省スペース化できる超コンパクト型。29,700円
キャッシュドロアmJ-Drawer330×355×104mmのコンパクトなボディながら、日本の金種3紙幣6硬貨が収納可能16,500円
CD-A3336スペースを無駄にしない、コンパクト設計。16,500円
スキャナーSocketScan S720 / S740高速スキャンが可能なSmaregiモデル。1次元・2次元・QRに対応。42,900円
BC-NL3000U2スマホ画面のQRコード読み取りに強い卓上型リーダー。要問合せ
RFIDTEC UF-3000タグを一括で読み取り、在庫管理を劇的に効率化するリーダー。要問合せ
決済端末CAT/CCT端末各種モバイル決済サービスと連動。※別途月額1,320円のオプション。要問合せ
タブレットスタンドスマレジオリジナルスタンドタブレットサイズを問わない汎用的なマグネット式スタンド。要問合せ
ラベルプリンターQL-800商品の宛名ラベルやバーコードラベル作成に最適なブラザー製。要問合せ
自動釣銭機300シリーズ(グローリー)紙幣・硬貨の一体型。レジ締め作業のミスをゼロにします。要問合せ

スマレジの料金プラン

ここでは、スマレジの料金プランを紹介します。無料プランでは、基本的なレジ機能や簡易的な売上分析程度しかできない点には注意が必要です。ただし、無料プランでもスマレジ・アプリマーケットで必要な機能を自由に追加できます。

各プランの具体的な料金プランは以下のとおりです。

プラン名月額料金(税込)主な特徴主な機能サポート体制
スタンダード¥01店舗のみで利用。基本的なレジ機能があれば十分なスモールスタート向け。レジ機能、スマレジ・アプリマーケット、簡易的な売上分析メール
プレミアム¥5,500複数店舗の売上を一括管理したい。外部システムとの連携が必要なお店向け。レジ機能、引換券印刷、商品点数10万点、複数店舗管理、PL(損益)管理、ユーザー権限設定、ログイン・操作ログ管理、外部システム連携メール
プレミアム プラス¥8,800人気No.1。顧客管理やポイント付与でリピーターを増やしたいお店向け。プレミアムプランの機能+顧客管理、電話サポート、自動釣銭機連携など電話・メール・チャット
フードビジネス¥15,400飲食店向け。モバイルオーダーやハンディ(ウェイター)を標準搭載。プレミアム プラスの機能+オーダーエントリー、キッチン伝票出力、モバイルオーダー電話・メール・チャット
リテールビジネス¥15,400小売店向け。高度な在庫管理や免税手続き、受注管理まで行いたいお店向け。プレミアム プラスの機能+小売店向け在庫管理、受注管理、免税手続き電子化電話・メール・チャット

スマレジの基本的な使い方

「新しいシステムは操作が難しそう……」と不安に感じるかもしれませんが、スマレジの操作はシンプルです。普段スマホを使っている方なら、すぐに慣れることができます。

もっとも基本的な「かんたんモード」での販売手順を、5つのステップで解説します。

STEP
販売モードを「かんたん」に設定する

まずは、初心者の方でも迷わず操作できる「かんたんモード」に設定しましょう。 アプリの「設定」→「販売設定」→「販売モード」を【かんたん】に切り替えます。これで、画面上に商品ボタンが並ぶ分かりやすいレイアウトになります。

STEP
商品をカートに入れる

販売したい商品のボタンをタップするだけで、商品がカートに入ります。 バーコードリーダーや端末のカメラを使う場合は、商品のバーコードを読み取るだけで自動的にカートインされます。個数を増やしたいときは、商品名の下にある「+」ボタンをタップするだけなので簡単です。

STEP
お会計画面へ進む

カートに入れた商品と金額に間違いがないか確認し、画面右下の「お会計へ」をタップします。もし入力を間違えても、「戻る」ボタンで一つ前の画面にすぐ戻れるので安心してください。

STEP
支払い方法を選び、預り金を入力する

お客様の希望に合わせて「現金」「カード」「バーコード決済」から支払い方法を選びます。 現金の場合は「預り金入力」をタップし、お客様から受け取った金額を入力します。このとき、お釣りも自動で計算されるため、計算ミスの心配もありません。

STEP
チェックアウトで完了

最後に「チェックアウト」ボタンをタップすれば、お会計は完了です。 売上データがリアルタイムで集計されます。

スマレジを導入するメリット

スマレジを導入するメリット

スマレジを導入するメリットは以下のとおりです。

  • 無料から利用できる
  • 専用ハードを購入する必要がない
  • ショールームで体験できる
  • 業種業態に関わらず対応できる
  • シンプルでわかりやすいデザイン設計
  • サブスクプランで初期費用を抑えられる
  • セルフレジモードで店舗の無人化を実現できる
  • 外部システムの連携先が豊富
  • スマレジ・アプリマーケットの存在でコスパ抜群
  • 導入前後のサポート体制が充実している

それぞれ解説します。

無料から利用できる

スマレジは月額0円から始められるため、レジ導入のハードルが低い点はメリットです。レジとしての基本機能がしっかり備わっていながら、月々の固定費をかけずに使い始めることができます。

「最初から高い月額料金を払うのは抵抗がある……」という不安を、リスクゼロで解消できるのがスマレジの魅力です。お店が軌道に乗り、もっと高度な分析や多店舗管理が必要になったタイミングで有料プランへ切り替えればよいため、無駄なコストを一切かけずにスモールスタートを切ることができます。

専用ハードを購入する必要がない

スマレジは、お手持ちのiPadやiPhoneをそのままレジとして使えます。従来のレジのように、何十万円もする専用の機器を買い揃える必要はありません。

端末をすでにお持ちなら、初期コストを抑えて導入できます。また、必要に応じてレシートプリンターやキャッシュドロア、バーコードリーダーといった周辺機器を追加することも可能です。

機能だけでなく、成長に応じて周辺機器を柔軟に拡張できるのも、スマレジの魅力といえます。

ショールームで体験してから導入できる

ネットの情報だけでは、本当の使い心地は分かりません。導入後に「思ったより使いにくい」という失敗は避けたいはずです。

その点スマレジは、ショールームを展開(東京・名古屋・大阪・福岡・沖縄)しており、導入前に実物を触って体験することができます。専門スタッフに直接相談しながら、自分の手でボタンを押して、レシートが出るまでの流れを確認できるため、「思っていたのと違った」という導入後の後悔を未然に防げます。

ショールームが近くにない場合でも、オンライン相談を受け付けているので、全国どこからでも気軽に相談できます。導入前の不安や疑問を解決できるのは、大きなメリットです。

業種業態に関わらず対応できる

飲食店、アパレル、美容室、そしてクリニックまで、スマレジは54,000店舗以上の幅広い業種で活躍しています。それぞれの業界特有の悩み、例えば飲食店の「オーダーミス」や小売店の「在庫のズレ」を解決する機能が豊富に揃っています。

「自分のお店のような特殊な形態でも大丈夫かな?」と心配されるかもしれませんが、柔軟なカスタマイズが可能なため、どんな現場にもピタリと馴染みます。業種を選ばない万能さは、将来的に新しい事業に挑戦したいオーナー様にとっても大きなメリットです。

シンプルでわかりやすいデザイン設計

スマレジの画面は、説明書を読み込まなくても直感的に操作できるほどシンプルで美しいデザインで作られています。iPad・iPhoneを使って操作するため、普段スマホを操作している方なら、短時間で使いこなせるようになるでしょう。

新人スタッフでも覚えやすいため教育時間を短縮しやすく、誰が担当しても同じ品質で会計できる状態を作りやすいのがメリットです。特にアルバイト比率が高い店舗では、マニュアルを読まなくても動けるかが重要です。

操作が統一されていれば引き継ぎも楽になり、教育の属人化も防げます。

サブスクプランで初期費用を抑えられる

スマレジでは、高額になりがちな周辺機器をサブスクプランで借りられるサービスがあります。たとえば自動釣銭機のような高額な機器でも「購入」ではなく「定額で借りる」という選択肢が取れるため、導入時にまとまった費用を用意しなくて済むのはメリット。

料金は毎月定額なので資金計画が立てやすく、スモールスタートにも最適です。さらに自然故障は無制限で交換でき、当日または翌営業日に交換機を出荷する仕組みのため、故障時の営業影響を最小限に抑えられます。

高額機器を買うと減価償却など管理の手間が出ますが、サブスクなら解約もでき、固定資産管理が不要になりやすい点もメリットです。

セルフレジモードで店舗の無人化を実現できる

深刻な人手不足への対策として、スマレジはセルフレジとしての運用も得意としています。アプリ内の設定を切り替えるだけで、お客様自身でお会計を完結してもらう「セルフレジモード」が利用可能です。

スタッフがレジに張り付く必要がなくなるため、少ない人数でお店を回せるようになります。また、お金を直接触らない非接触の会計は、衛生面を気にされるお客様にも喜ばれます。

人件費を抑えつつ、効率的な店舗運営を実現したいオーナー様にとって、非常に大きなメリットといえるでしょう。

外部システムの連携先が豊富

スマレジは、会計ソフトやネットショップ、決済サービスなど多くの外部システムと自動で連携できます。API連携により自社専用のシステムとも組み合わせられるため、業務の自動化・一元化を進めることもできます。

以下は、スマレジと連携できる外部システムの一部です。

決済・JMS おまかせサービス・Starpay(マルチQR)・STORES決済・Square・楽天ペイ・ペイメントマイスター・スマレジ ペイメント
会計・マネーフォワード クラウド・FXシリーズ・弥生シリーズ・freee会計・勘定奉行クラウド
飲食・Uber Eats・L.B.B. Cloud・QR Order・TORETA・FOODIT21・Win-Board・ぴかいちナビ・FoodingJournal・EATGRAM

「レジの数字を夜遅くまで手作業で集計する……」そんな苦労はもう必要ありません。事務作業を自動化し、本業に集中できる時間を作れるのが、スマレジを導入する本当の価値と言えるでしょう。

将来的に他のシステムを導入した際も、スマレジならスムーズに繋がることができます。

スマレジ・アプリマーケットの存在でコスパ抜群

「もう少しこんな機能が欲しい」というとき、通常は高額な開発費用がかかりますが、スマレジには「アプリマーケット」という独自の仕組みがあります。必要な機能をアプリとして追加するだけで、手軽にカスタマイズが可能です。

例えば、LINEと連携した会員証機能や、より高度な分析機能などを、必要な分だけ安価に追加できます。自分のお店にぴったりの「オーダーメイドレジ」を、圧倒的な低コストで実現できるのは、他社にはないスマレジの大きな魅力です。

導入前後のサポート体制が充実している

新しいレジを導入する際、最も不安なのは「トラブルが起きたとき」です。スマレジは、導入前のご相談から運用開始後のフォローまで、サポート体制が非常に充実しています。

プレミアムプラス以上のプランであれば、365日電話サポートも利用でき、操作の疑問や万が一の不具合にもプロがすぐに対応してくれます。トラブルをすぐに解決できるという安心感は、現場で働くスタッフにとっては大きなメリットです。

ただし、手厚いサポートを受けられるのは、「プレミアムプラスプラン」以上という点には注意しましょう。

スマレジを導入するデメリット・注意点

スマレジを導入するデメリット

スマレジはメリットだけでなくデメリットも存在します。スマレジの導入を検討する際は、以下のデメリット・注意点も理解してから検討してみてください。

  • 端末(iPad・iPhone)が必要になる
  • Androidに対応していない
  • 無料プランは機能やサポートが限定的
  • キャッシュレス決済を追加する場合は別途手続きが必要

それぞれ解説します。

端末(iPad・iPhone)が必要になる

スマレジは、Apple社製の端末で動くシステムです。そのため、iPadやiPhoneをすでにお持ちでない場合は、新しく購入する費用が発生します。

従来の据え置き型レジに比べれば安価ですが、最新のiPadを揃えるとなると数万円の初期投資は避けられません。「なるべく初期費用を0円に抑えたい」と考えている方にとっては、この端末代が最初のハードルになるかもしれません。

ただ、「使い慣れたスマホと同じ操作感で、誰でもすぐに使える」というメリットは、この初期投資を補って余りある価値を生み出してくれるはずです。

Androidに対応していない

ここが一番の注意点ですが、スマレジはAndroid(アンドロイド)のタブレットやスマホでは動かすことができません。

「手元に余っているAndroidタブレットがあるから、これを使おう」と考えている方は注意が必要です。Apple製品に限定している理由は、動作の安定性を高め、不具合を最小限に抑えるためでもあります。

もし「どうしても今のAndroid端末を使いたい」という場合は、他のレジを検討するか、思い切ってiPadへ買い替える必要があります。

無料プランは機能やサポートが限定的

0円で始められる「スタンダードプラン」は非常に魅力的ですが、できることには限りがあります。特に注意したいのが、「電話サポートがついていない」という点です。

無料プランの場合、困った時の相談窓口はメールのみとなります。忙しい営業中にトラブルが起きた際、「今すぐ電話で教えてほしい!」と思っても、無料プランでは対応してもらえません。

また、無料プランでは複数の店舗を管理したり、詳細な顧客管理をしたりすることもできません。とはいえ、最初は無料プランで操作感を試しながら、必要と感じれば有料プランに移行すればよいでしょう。

キャッシュレス決済を追加する場合は別途手続きが必要

スマレジ本体にキャッシュレス決済機能を追加する場合、決済端末の用意や決済事業者との契約など、別途手続きが必要になる点は押さえておきたいポイントです。

POSレジの導入と決済契約は同時に進められないケースもあり、審査や端末手配に時間がかかると、希望の開始日に間に合わない可能性があります。さらに、決済手数料や入金サイクルなど条件が異なるため、費用面も含めて比較が必要です。

導入後に慌てないためには、レジ導入と並行してキャッシュレスの申込みを進め、運用開始までのスケジュールを組んでおくことが大切です。

IT導入補助金の活用でスマレジの導入費用が最大75%OFF!

スマレジはIT導入補助金の対象製品です。補助金を活用することで、導入費用の負担を大きく下げられます。補助対象はPOSの「ソフトウェア」や「クラウド利用費(最大2年分)」、導入に伴う関連費用で、条件により費用の1/2または最大3/4が補助されます。

中小企業は最大3/4、小規模事業者は最大4/5という枠もあり、結果として「実質負担が半分以下」になるケースもあります。スマレジ側も支援体制を整えており、導入費用を抑えつつ、タブレットや周辺機器、連携アプリまで含めて賢く導入できる点がメリットです。

中島

スマレジに使える補助金・助成金については、以下の記事でも詳しく解説しています。ぜひ参考にしてください!

デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)とは?

引用元:デジタル化・AI導入補助金2026

2026年度から「デジタル化・AI導入補助金」と名称が変わりましたが、基本的には中小企業や個人事業主の皆さんが、「今の業務をITでもっと楽にする」ための費用を国が助けてくれる制度です。

特に注目すべきは、インボイス制度への対応などを目的とした「インボイス枠」です。ここでは、レジ(決済)や受発注、会計といった機能を持つITツールの導入が手厚く支援されます。

引用元:スマレジ公式

「手続きが難しそう」と不安になるかもしれませんが、スマレジは国から認定された「IT導入支援事業者」です。申請をサポートしてくれるため、初めての方でも安心して利用できる仕組みになっています。

IT導入補助金を活用してスマレジを導入する流れ

「補助金の申請は書類が多くて大変そう……」と足踏みしてしまう方も多いですが、スマレジなら申請サポートを受けられます。基本的には以下の3ステップで進みます。

STEP
お問い合わせとご相談

まずはスマレジ(またはレジベスト)へお問い合わせください。あなたのお店が補助金の対象になるか、どのプランが最適かを診断し、お見積りを作成します。

STEP
ご成約と事務局への申請

プランが決まったらご成約です。その後、補助金事務局へ必要書類をオンラインで提出します。書類の準備もプロがサポートするので安心です。

STEP
交付決定・サービス開始

事務局から「OK(交付決定)」の通知が届いたら、いよいよ機器の購入とお支払いです。その後、お店での運用がスタートします。

「補助金は後払い」という点だけ注意が必要ですが、「先に投資して、後から大きな額が戻ってくる」と考えれば、これほど賢い経営判断はありません。まずは気軽な相談から、最初の一歩を踏み出してみましょう。

スマレジとその他のサービスを比較!

ここでは、スマレジ以外にも人気のサービスであるCASHIERとAirレジを比較していきます。

比較項目スマレジCASHIER(キャッシャー)Airレジ
月額料金0円〜0円〜0円〜
初期費用0円〜(機器代別途)0円〜(機器代別途)0円〜(機器代別途)
導入実績54,000店舗(アクティブ)2,000店舗以上904,000アカウント以上
対応端末iOS(iPad/iPhone)専用端末(Android)iOS(iPad/iPhone)
主な強み圧倒的な拡張性高い安定性シンプル・安さ
サポート電話・チャット(上位プラン)・メール電話・メールサポート、ハードウェア保守、オンサイト保守、訪問型の設置レクチャーチャット・電話
中島

上記以外にもPOSレジを比較したい方は、以下の記事でも紹介しています。他の製品も知りたい方は、ぜひ参考にしてください!

スマレジの導入事例

ここでは、スマレジを実際に導入している店舗の事例を紹介します。業種ごとに紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

飲食店の導入事例

引用元:スマレジの導入事例

株式会社STABLESの飲食店ブランド「800°DEGREES NEAPOLITAN PIZZERIA」では、既存の据え置き型レジがオーバースペックで、機器入れ替えや独自開発に多額のコストがかかる点が課題でした。

さらに、生地と約30種類のトッピングを組み合わせるカスタマイズ注文という特殊なオーダーに対応しつつ、店舗ごとに柔軟なオペレーションを組みたいという要件もありました。そこでスマレジへ移行した結果、従来方式より導入費用を大幅に削減。

カスタマイズ注文も標準機能で実装でき、開発費が不要になりました。加えて、業態や顧客ニーズに合わせて注文方法や機能を調整しやすくなり、運用の自由度が高まった事例です。

小売店の導入事例

引用元:スマレジ導入事例

タビオ株式会社は「靴下屋」「Tabio」など全国の店舗にスマレジを導入しました。背景にあったのは、10〜15坪ほどの小さな店舗でレジが場所を取り、接客や商品受け渡しの邪魔になるという課題です。

複数社を機能・費用・保守で比較し、バンドル販売など必要機能を洗い出したうえで無料トライアルを実施。在庫連動やAPI、オムニチャネル対応まで確認し、最終的に「欲しい機能が揃っていた」「画面が直感的で分かりやすい」点が決め手になりました。

導入後は初期費用と5年間の運用コストが従来の約半分に。さらに、集合研修ほぼなしでも現場が使いこなし、セール時のレジ増設や催事での運用もiPad追加で柔軟に対応できた事例です。

クリニックの導入事例

引用元:スマレジ導入事例

大阪府豊中市のはしもとファミリークリニックでは、レセコンの請求額をレジに手打ちしていたため会計ミスが起きやすく、金額差異の確認がスタッフ負担になっていました。そこでプレミアムプラスプランでスマレジを導入し、レセコンとAPI連携して請求額を自動反映。

受付で患者名を選ぶだけで精算でき、打ち間違いを防げる会計フローを構築しました。さらに自動釣銭機連携で現金投入と釣銭受け渡しを自動化し、現金の露出を抑えてセキュリティも向上。

結果として締め作業は従来比50%削減できました。患者側で精算するセミセルフ運用により、直接の現金受け渡しを減らし、感染リスク低減にもつながった事例です。

スマレジをおすすめする人・おすすめしない人

スマレジは高機能で拡張性も高く、合う店舗では導入効果が出やすい一方、運用条件によっては別の選択肢が向くこともあります。ここでは「どんな人におすすめか」「おすすめしにくいのはどんな人か」を解説します。

導入後に後悔しないために、機能だけでなく店舗の体制や運用スタイルと照らし合わせて判断してみてください。

スマレジをおすすめする人

スマレジは、必要な機能を揃えながら、店舗の成長に合わせて拡張していきたい人に向いています。無料から試せるため、まずは小さく始めて運用を固めたい方にも相性が良いです。

特に、会計だけでなく売上分析や顧客管理、外部システムの連携まで視野に入れる店舗ほどメリットを感じやすいでしょう。

箇条書きでまとめると以下に当てはまる方です。

  • 低コストでレジを導入したい人
  • iPadを活用し、レジ周りを省スペースにまとめたい人
  • 売上分析や顧客管理など、会計以外の改善も進めたい人
  • 自動釣銭機やセルフレジなど、省人化を段階的に実現したい人
  • 連携サービスやアプリを使い、運用を店舗に合わせて伸ばしたい人
  • 複数店舗展開や将来の拡張を見据えて、長く使えるPOSを選びたい人

スマレジをおすすめしない人

スマレジは万能ではなく、店舗の環境や求める条件によっては不向きになる場合があります。代表的なのは、端末の用意が難しいケースや、Androidで統一したいケースです。

また、無料プランで「全部そろう」と期待すると、必要機能やサポート範囲の差でギャップが出やすい点にも注意が必要です。導入してから困らないように、以下に当てはまる方は別製品も含めて比較したほうが安心です。

  • 現場の端末をAndroidで統一しており、iOS導入が難しい人
  • 無料プランでも充実したサポート体制を使いたい人
  • インターネットを構築できない←その場合は従来のガチャレジがおすすめ

失敗しないスマレジの導入手順

スマレジの導入手順は以下のとおりです。

STEP
スマレジのアカウントを作成する

まずは公式サイトから、お店のアカウントを発行しましょう。メールアドレスと簡単な店舗情報を登録するだけで、すぐに管理画面へアクセス可能になります。 

最初から有料プランを契約する必要はありません。まずは無料プランでアカウントを作成し、実際の操作画面を見ながら「自分のお店でどう使うか」をイメージすることから始めましょう。

STEP
iPadや周辺機器を揃える

スマレジの対応端末はiPadまたはiPhoneです。これに加えて、業態に合わせて必要な周辺機器を準備します。

  • 基本セット:レシートプリンター、キャッシュドロア(お札入れ)
  • 必要に応じて:バーコードリーダー、キャッシュレス決済端末

周辺機器は、動作の安定性を考慮し、スマレジが公式に推奨している機種を選ぶのが失敗しないためのポイントです。

STEP
アプリの初期設定を完了させる

App Storeからアプリをインストールしたら、お店のルールを登録していきます。 具体的には、商品名や価格、消費税率、利用する支払い方法(現金、カードなど)の設定です。

スマレジの画面設計は非常に優れており、スマホアプリを操作するような感覚で、マニュアルに頼りすぎずとも直感的に入力を進めることができます。

STEP
周辺機器をシステムと接続する

用意したプリンターやドロアをiPadと繋ぎます。 接続はBluetooth(無線)やLAN(有線)で行いますが、アプリ内の「機器設定」メニューからガイドに従うだけで完了します。

ここで一度、「レシートが正しく印刷されるか」「お会計時にドロアが自動で開くか」といった基本的な動作の確認を済ませておきましょう。

STEP
本番を想定した試運転を行う

実店舗での稼働を開始する前に、会計処理やレシート発行、売上データの反映などの業務フローを一通りテストします。本番の売上に影響しないトレーニングモードを活用し、スタッフ全員が操作に慣れるまで練習を行うことで、運用開始後のトラブルを防止します。

STEP
プランのアップグレードを検討する

基本的なレジ業務であれば無料プランでも十分ですが、運営が落ち着いてきたら有料プランへの切り替えも検討しましょう。 必要に応じて、勤怠管理などのオプション機能を追加し、店舗運営の効率を最大化させていきましょう。

スマレジに関するよくある質問

スマレジに関するよくある質問

ここでは、スマレジに関するよくある質問に答えていきます。

スマレジの欠点は何ですか?

スマレジはiPadやiPhone専用のシステムであるため、Android端末では利用できない点が欠点です。また、在庫管理などの高度な機能や、電話によるサポートを受けるには有料プランへの加入が必要となります。

スマレジはどこの会社ですか?

株式会社スマレジです。 大阪府大阪市に本社を置く日本のIT企業で、東証グロース市場に上場しています。自社でアプリの開発から保守、サポートまでを一貫して行っています。

スタンダードプラン(0円)で、どこまでできますか?

基本的なレジ会計機能と簡易的な売上分析は利用可能です。365日対応の電話サポートや高度な機能は有料プランへの加入が必要となります。

まずは無料で使い始め、機能やサポートが欲しくなったタイミングでプランを上げるのが、最も無駄のない進め方です。

インターネットが切れてしまったら、お会計はできませんか?

スマレジにはオフラインモードがあるため、ネットが不安定になってもお会計そのものが止まることはありません。通信が復旧した際に、データが自動でクラウドに同期される仕組みです。 

ただし、クレジットカードやQRコードなどの「キャッシュレス決済」は通信が必要です。

Androidのタブレットは本当に使えないのですか?

はい、スマレジはiOS(iPad・iPhone)専用のシステムです。 Android端末ではアプリをインストールすることができません。

iPadをお持ちでない場合は新しく用意する必要がありますが、その操作のしやすさと安定性は、日々のストレスを大きく減らしてくれます。

今使っている古いレジからのデータ移行は大変ですか?

CSVファイル(Excel形式)を使えば、一括で商品登録が可能です。 一つずつ商品を手入力する必要はありません。もし「データの作り方が分からない」「自分でやるのが不安」という場合は、スマレジの導入支援サービスを活用してプロに任せることもできます。

導入まで、どれくらいの期間を見ておけばいいですか?

スムーズに進めば「2週間」程度です。 アカウント作成やアプリの設定自体は数日で終わりますが、以下の準備に時間がかかるケースがあります。

  • 周辺機器の取り寄せ
  • キャッシュレス決済の審査

総合力No.1のスマレジを導入して業務効率化を図りましょう!

「スマレジ」は、iPad一台で高度な分析や在庫管理を可能にする総合力No.1のPOSレジです。最大の魅力は、0円から始められる圧倒的なコスパと、お店の成長に合わせて機能を後付けできる拡張性にあります。

まずは無料で試して、手応えを感じたら必要な機能だけ整える。そんな始め方ができるのも魅力です。店舗の業務効率化や人件費の削減を進めたい方は、スマレジの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

レジ選びのお悩みならレジベストの無料相談へ!

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

レジ専門メディアのライターです。これまで500以上のレジ関連の記事(セルフレジ、POSレジ、券売機、自動釣銭機、キャッシュレス決済端末、補助金情報など)を執筆。大手レジメーカーのコンテンツ制作も担当してきました。

“どこよりもわかりやすく、後悔しないレジ選びを”
そんな思いを込め、信頼性の高いレジ情報を発信していきます。

目次