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グローリー券売機の価格はいくら?機種や活用できる補助金を徹底解説

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グローリーの券売機は、省スペースな卓上型から高額紙幣対応のボタン式、多言語表示が可能なタッチパネル式まで幅広く、価格は機種や仕様によって大きく異なります。

新品の本体価格はおおむね60万~300万円が目安ですが、キャッシュレス決済端末や設置作業、メニュー設定、保守契約などを加えると総額が上がる点に注意が必要です。

本記事では、「券職人」の主要機種ごとの特徴と価格目安、新品・中古・リースの違い、導入時にかかる費用の内訳を解説します。費用を抑える方法や活用できる可能性のある補助金、CASHIER・スマレジとの違いも紹介するため、自店に合う券売機選びにお役立てください。

【迷ったらこれ!】券売機おすすめTOP2比較表

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目次

グローリー券売機の価格相場はいくら?

グローリー券売機の導入価格は、新品・中古・リースのどれを選ぶかで大きく変わります。安さだけでなく、保証期間、新紙幣への対応状況、故障時のサポート、契約終了後の所有権まで比較して、自店に適した導入方法を選びましょう。

新品のグローリー券売機は約60万~300万円が目安

新品のグローリー券売機は、機種や販売店のセット内容によって約60万~300万円が目安です。小型のVT-S20は60万~70万円台、標準型のVT-B20は70万~90万円台、高額紙幣対応のVT-G20Mは150万円前後で販売されています。

タッチパネル式のVT-T21M・VT-T21Vは200万円を超える場合があり、画面作成やキャッシュレス端末を追加するとさらに高額です。

一方、新品はメーカー保証を受けやすく、新紙幣対応や希望するオプションを含めて導入できる点が魅力です。本体価格だけでなく、搬入設置費や初期設定費を含む見積もりで比較しましょう。

中古のグローリー券売機は約20万~100万円が目安

中古のグローリー券売機は、年式や機種、整備状態によって約20万~100万円が目安です。古い低額紙幣対応機やボタン数の少ない機種は比較的安く、高額紙幣対応機や新紙幣対応済みの整備品は価格が高くなる傾向があります。

購入前には、2024年発行の新紙幣と新500円硬貨への対応、部品の供給状況、保証期間、使用年数を確認することが重要です。

格安品でも紙幣識別機の改修やメニュー設定、設置作業が別料金なら、総額が新品に近づくことがあります。販売後の修理対応まで行う専門業者から購入すると安心です。

リース料金は月額1万~5万円程度が目安

グローリー券売機のリース料金は、機種や契約期間によって月額1万~5万円程度が目安です。販売例では、卓上型が月額1万円前後、標準型が1万円台、高額紙幣対応機が2万~3万円台、タッチパネル式が3万~5万円程度になることがあります。

初期費用を抑えながら新品を導入しやすい反面、一般的なリースは中途解約が難しく、総支払額が現金購入より高くなりやすい点に注意が必要です。保守料金や設置費が月額に含まれるか、契約終了後に返却するのか、再リースできるのかも契約前に確認しましょう。

グローリー券売機「券職人」の機種

グローリーの「券職人」には、卓上型、据え置き型、高額紙幣対応型、タッチパネル型があります。価格だけで決めず、メニュー数、紙幣の種類、設置スペース、外国語案内、キャッシュレス対応の必要性を整理して機種を選びましょう。

VT-S20|省スペースな卓上ボタン式券売機

引用元:グローリー

VT-S20は、幅310mm・奥行250mm程度のコンパクトなボディーを採用した卓上型のボタン式券売機です。販売店の掲載例では新品が税別60万円台で、リースは月額1万円前後から案内されています。

最大24口座の構成に対応し、メニュー数が比較的少ないラーメン店、そば店、テイクアウト店、理美容店などに向いています。カウンター上に設置できるため、床置き型を置く余裕がない小規模店舗にも適しています。

ただし、低額紙幣タイプで口座数も限られるため、高価格の商品や豊富なトッピングを扱う店舗は上位機種と比較しましょう。

初期費用要お問い合わせ
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決済方法現金
収納枚数紙幣:約600枚
硬貨:500円×約70枚、100円×約77枚、50円×約82枚、10円×約92枚※リサイクル可能サブチューブ 100円×約87枚または 10円×約100枚補助つり銭装置 100円×約140枚、10円×約155枚(オプション)
サイズ310(W)×250(D)×578.2(H)mm
サポート体制要お問い合わせ

VT-B20|基本機能を備えた据え置き型券売機

引用元:グローリー

VT-B20は、最大64口座に対応する据え置き型のボタン式券売機です。販売店では新品が税別70万~80万円台で掲載される例があり、VT-S20より多くのメニューを登録できます。

千円札・二千円札と硬貨を扱える低額紙幣タイプで、ラーメン店や定食店、社員食堂など、客単価が比較的低く商品数が多い店舗に適しています。

ボタン式は操作が直感的で、画面階層をたどらず商品を選べることも利点です。一方、一万円札や五千円札を受け付けたい店舗には不向きなため、両替対応の負担も考慮して選定する必要があります。

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決済方法現金
クレジット、電子マネー、QR(オプション)
収納枚数紙幣収納枚数:二千円、千円混合×約600枚*官封券
つり銭容量:500円×約350枚 100円×約1,000枚 50円×約600枚 10円×約1,000枚*リサイクル可能
サイズ600(W)×300(D)×1,600(H)mm(突起部を除く)
サポート体制要お問い合わせ

VT-G20M|高額紙幣対応のボタン式券売機

引用元:グローリー

VT-G20Mは、一万円札、五千円札、二千円札、千円札に対応する高額紙幣タイプのボタン式券売機です。最大72口座のフリーレイアウトに対応し、販売店の掲載例では新品が税別145万円前後となっています。

客単価が高い焼肉店やレジャー施設、温浴施設、複数枚のチケットを販売する店舗では、高額紙幣をそのまま受け付けられるため両替の手間を減らせます。

ただし、低額紙幣タイプより本体価格が高く、釣銭として用意する現金も増えます。売上単価や一万円札の利用頻度を確認し、費用に見合うかを判断しましょう。

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決済方法現金
クレジット、電子マネー、QR(オプション)
収納枚数VT-G20M(高額紙幣タイプ):
紙幣収納枚数
一万円×約300枚 五千円×約300枚
二千円×約100枚 千円×約800枚
*官封券

つり銭容量
紙幣
五千円×約300枚 千円×約800枚
*五千円は一万円に変更可能
*リサイクル可能 *官封券
硬貨
500円×約350枚 100円×約1,000枚 50円×約600枚 10円×約1,000枚
*リサイクル可能
サイズ650(W)× 300(D)×1,600(H)mm(突起部を除く)
サポート体制要お問い合わせ

VT-G20V|低額紙幣対応のボタン式券売機

引用元:グローリー

VT-G20Vは、VT-G20シリーズの低額紙幣タイプで、二千円札と千円札、各種硬貨に対応します。最大72口座を設定できるため、商品やトッピングの種類は多いものの、一万円札・五千円札を受け付ける必要がない飲食店に適しています。

高額紙幣対応ユニットを省ける分、VT-G20Mより導入費用を抑えやすい点が特徴です。ただし、客が高額紙幣しか持っていない場合はスタッフによる両替が必要になり、混雑時の省人化効果が下がります。

価格だけでなく、客単価、現金利用者の割合、両替対応の頻度を踏まえて選びましょう。

初期費用要お問い合わせ
月額費用要お問い合わせ
決済方法現金
クレジット、電子マネー、QR(オプション)
収納枚数VT-G20V(低額紙幣タイプ):
二千円、千円混合×約600枚
*官封券
つり銭容量
紙幣
−−−
硬貨
500円×約350枚 100円×約1,000枚 50円×約600枚 10円×約1,000枚
*リサイクル可能
サイズ650(W)× 300(D)×1,600(H)mm(突起部を除く)
サポート体制要お問い合わせ

VT-T21M・VT-T21Vの価格|多言語対応のタッチパネル式券売機

引用元:グローリー株式会社

VT-T21M・VT-T21Vは、22インチワイド画面を搭載したタッチパネル式券売機です。Mは高額紙幣、Vは低額紙幣に対応し、販売店の掲載例ではVT-T21Mが税別198万~208万円前後で、リースは月額3万円台からとなっています。

画像を使ったメニュー表示や多言語の操作案内に対応でき、外国人客が多い店舗や商品説明を充実させたい店舗に適しています。階層表示によって多数の商品を扱いやすい一方、画面デザイン作成、メニュー変更、キャッシュレス端末などの費用が加わることがあります。

必要な機能を整理して総額を確認しましょう。

初期費用要お問い合わせ
月額費用要お問い合わせ
決済方法現金
クレジットカード(※オプション)
電子マネー(※オプション)
QRコード決済(※オプション)
収納枚数【紙幣】
 10,000円札:約200枚
 5,000円札:約200枚
 2,000円札:約20枚
 1,000円札:約600枚
※VT-T21Vについては2,000円札・1,000円札混合で約600枚
【硬貨】
 500円:約350枚
 100円:約1,000枚
 50円:約600枚
 10円:約1,000枚
サイズW650㎜×D300㎜×H1,450㎜
サポート体制要お問い合わせ

グローリー券売機の導入時にかかる費用の内訳

券売機の導入費用は、本体価格だけでは判断できません。オプション機器、配送・設置、メニュー登録、保守、消耗品などを含めた総額を確認する必要があります。見積書では、初期費用と継続費用を分けて比較しましょう。

券売機本体とオプション機器の費用

導入費用の中心は券売機本体ですが、運用方法に応じてオプション費用が加わります。代表的な追加機器は、クレジットカード・電子マネー・QRコードに対応する決済端末、専用架台、厨房プリンター、番号呼出モニター、売切れ連動装置などです。

とくにキャッシュレス化では、端末代だけでなく通信費、月額利用料、決済手数料が発生する可能性があります。安い本体を選んでも、必要な機器を後付けすると総額が高くなるケースがあります。現金とキャッシュレスの比率や厨房オペレーションを整理し、最初から必要な構成で見積もりましょう。

配送・搬入・設置工事の費用

券売機は重量があり、一般的な宅配便ではなく専門業者による配送・搬入が必要になる場合があります。費用は設置地域、階段やエレベーターの有無、搬入口の広さ、既存機の撤去などで変動します。

また、電源やLAN配線の追加、床への固定、カウンター加工が必要なら工事費も発生します。販売価格に標準搬入設置費が含まれるケースもありますが、遠方や特殊搬入は追加料金になることが一般的です。

契約前に設置場所の寸法、電源、通信環境、搬入経路を販売店へ伝え、現地調査を依頼すると追加費用を防ぎやすくなります。

メニュー設定・券面作成の費用

券売機を使用するには、商品名、価格、ボタン配置、券面、売切れ設定などの登録が必要です。ボタン式ではボタンラベルや券面データの作成、タッチパネル式では画面デザインや商品画像の設定に費用がかかる場合があります。

初回設定が本体価格に含まれていても、導入後の価格改定やメニュー追加は別料金になることがあります。販売店によっては、遠隔変更、訪問作業、自店で更新できる管理システムなど対応方法が異なります。

季節商品や価格変更が多い店舗は、初期設定費だけでなく、年間の変更回数と更新費用も確認しておきましょう。

保守契約・修理・消耗品にかかる費用

導入後は、定期点検や故障対応の保守料金、感熱ロール紙、ボタンラベルなどの消耗品費がかかります。保守契約には、電話サポートのみ、訪問修理付き、部品代込みなど複数のプランがあり、対象範囲によって料金が異なります。

契約しない場合は月額負担を抑えられますが、紙幣識別部や釣銭機構が故障すると高額な修理費や営業停止のリスクが生じます。営業時間外の対応可否、代替機の有無、出張費、部品代を確認し、自店の営業形態に合う契約を選びましょう。ロール紙の使用量も販売枚数から試算すると安心です。

グローリー券売機を安く導入する方法

導入費を抑えるには、本体の値引きだけでなく、設置費や保守費を含めた総額の比較が欠かせません。リース、中古、補助金にはそれぞれ条件や注意点があるため、店舗の資金状況と使用予定年数に合わせて選びましょう。

複数の販売店から相見積もりを取る

同じグローリー製券売機でも、販売価格、初期設定、搬入設置、保証、保守の内容は販売店によって異なります。そのため、少なくとも2~3社から同一条件で相見積もりを取ることが重要です。

依頼時には、希望機種、ボタン数、紙幣対応、キャッシュレス決済、設置場所、厨房プリンターの有無などをそろえて伝えましょう。本体価格が安くても、設置費や設定費が別途加算されると総額が高くなる場合があります。

初期費用、月額費用、5年間の総支払額、保証範囲を並べて比較すると、実質的に安い提案を見極めやすくなります。

リースを利用して初期費用を抑える

リースを利用すれば、数十万~数百万円の購入費を一括で支払わず、月額料金として平準化できます。開業時に厨房設備や内装にも資金が必要な店舗にとって、手元資金を残しやすいことがメリットです。

ただし、審査があり、原則として契約期間中の解約はできません。リース料の総額は購入価格を上回ることが多く、保守契約が別料金の場合もあります。

また、契約終了時に機器を返却する契約では、自店の資産になりません。月額の安さだけで決めず、契約年数、総支払額、所有権、再リース条件を確認しましょう。

状態の良い中古券売機を購入する

中古券売機は、新品より本体価格を大きく抑えられる可能性があります。短期間の利用や、シンプルな現金会計を想定する店舗には有力な選択肢です。

ただし、年式が古い機器は新紙幣・新500円硬貨に未対応だったり、交換部品の供給が終わっていたりする場合があります。購入時は、整備済みか、保証が付くか、紙幣識別機と硬貨部の動作に問題がないかを確認しましょう。

新紙幣改修、メニュー設定、輸送設置、古い券売機の処分まで含めた総額を新品と比較し、長く使える個体を選ぶことが大切です。

補助金・助成金を活用する

券売機の導入目的や構成が制度の要件に合えば、国や自治体の補助金・助成金を活用できる可能性があります。補助対象になれば、本体や関連システムの一部について負担を軽減できます。

ただし、多くの制度では審査があり、申請前や交付決定前に契約・発注・支払いをすると対象外になる可能性があります。すべてのグローリー製品や販売店が対象になるわけでもありません。

公募要領で対象経費と申請時期を確認し、販売店、IT導入支援事業者、認定支援機関などへ早めに相談したうえで導入計画を立てましょう。

グローリー券売機に使える補助金

グローリー券売機には、省力化やデジタル化を支援する国・自治体の制度を利用できる場合があります。ただし、対象製品、対象経費、補助率、公募期間は制度ごとに異なります。必ず最新の公募要領と登録状況を確認しましょう。

中小企業省力化投資補助金

中小企業省力化投資補助金は、人手不足に悩む中小企業などが省力化設備を導入し、生産性向上や賃上げにつなげる取り組みを支援する制度です。券売機によって注文受付や会計を自動化し、スタッフの作業時間を削減できる場合は、申請を検討できます。

ただし、補助対象になるかは申請類型、製品登録、事業計画などによって異なり、券売機を購入するだけで必ず採択されるわけではありません。公募回ごとに要件やスケジュールが更新されるため、公式サイトで最新情報を確認し、交付決定前に発注しないよう注意しましょう。

デジタル化・AI導入補助金

デジタル化・AI導入補助金は、2026年に従来のIT導入補助金から名称が変わった制度です。インボイス対応類型では、対象となる会計・受発注・決済ソフトと併せて導入する場合、レジ・券売機などのハードウェア購入費も支援対象になり得ます。

2026年制度の案内では、レジ・券売機等の補助額は最大20万円、補助率は2分の1以内です。対象として登録されたITツールや支援事業者を通じた申請などの条件があるため、券売機単体を自由に購入して後から申請することはできません。必ず契約前に対象構成を確認しましょう。

自治体独自の補助金・助成金

都道府県や市区町村では、店舗の省人化、DX、キャッシュレス化、インバウンド対応、創業などを目的とした独自の補助制度を実施することがあります。国の制度より対象地域や業種が限定される一方、券売機本体、決済端末、設置工事、外国語表示などが対象になる可能性があります。

制度名や募集時期、補助率は地域ごとに異なり、予算上限に達すると早期終了する場合もあります。自治体、商工会議所、商工会のウェブサイトを確認し、国の補助金との併用可否も問い合わせましょう。申請前の購入が対象外になる点にも注意が必要です。

グローリー券売機の類似製品

券売機を選ぶ際は、堅牢な現金処理を強みとするグローリーだけでなく、クラウドPOSと連携するタッチパネル型も比較しましょう。CASHIERとスマレジは、商品変更や売上確認をクラウド上で行いたい店舗の候補になります。

CASHIER

CASHIER|株式会社ユニエイム
引用元:CASHIER

CASHIERは、クラウドPOSと連携するタッチパネル型券売機を提供しています。商品画像を表示した直感的な注文画面を作成でき、注文情報を厨房プリンターやキッチンディスプレイへ送る運用にも対応しやすいことが特徴です。

現金・キャッシュレスの両方に対応する構成を選べるほか、売上や商品情報をクラウド上で管理できます。グローリーのボタン式券売機よりメニュー変更やデータ活用を重視する店舗に向いています。

価格は端末構成、決済方法、周辺機器などで変わるため、月額費用や決済手数料を含めて個別に見積もりましょう。

初期費用キャッシュレス専用:480,000円
現金対応あり:1,380,000円
リース:0円
月額費用キャッシュレス専用:9,400円
現金対応あり:11,400円
リース:35,580円
決済方法現金
クレジットカード
電子マネー
QRコード決済
収納枚数要お問い合わせ
サイズキャッシュレス決済専用(フロアスタンド型)
横 : 562mm
高さ: 1400mm
奥行: 370mm
サポート体制電話・メールサポート、設定サポート、ハードウェア保守、駆けつけサポート

スマレジ

引用元:スマレジ

スマレジの券売機は、クラウドPOS「スマレジ」と連携し、タッチパネル上で注文から会計、発券までをセルフ化できる製品です。商品情報や売上データをPOS側で一元管理でき、店舗別・商品別の分析やメニュー変更を行いやすい点がメリットです。

卓上型やスタンド型、キャッシュレス専用、現金併用などの構成があり、店舗のスペースや決済比率に合わせて選択できます。

グローリーは現金処理機器の実績を重視する店舗、スマレジはPOS連携やクラウド管理を重視する店舗に向いています。本体代に加え、プラン料金や周辺機器を含めて比較しましょう。

初期費用要問い合わせ
月額費用8,800円〜
決済方法現金
クレジットカード
電子マネー
QRコード決済
収納枚数要お問い合わせ
サイズ15.6型の場合
横 : 295mm
高さ: 574mm
奥行: 246mm
サポート体制365日コールセンター、ヘルプサイト、メールサポート、オンサイト保守

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この記事を書いた人

レジ専門メディアのライターです。これまで500以上のレジ関連の記事(セルフレジ、POSレジ、券売機、自動釣銭機、キャッシュレス決済端末、補助金情報など)を執筆。大手レジメーカーのコンテンツ制作も担当してきました。

“どこよりもわかりやすく、後悔しないレジ選びを”
そんな思いを込め、信頼性の高いレジ情報を発信していきます。

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